<   2006年 08月 ( 33 )   > この月の画像一覧

たまにはネコ以外も・・・・・

最近、にゃんこ達の画像ばかりだから、人間達の画像も載せてみようかな~っと。

爆睡のぱぱりん....いたずらされてるのもわからずに
((((((((((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
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写真撮られるのが好きらしい・・・・息子!
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結構アップじゃな~い?!いやぁ~ん^^;
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by 2sco-punch | 2006-08-31 20:52 | humankind

モデルはネネちゃん♪

最近、にゃんこ達の写真を取りまくっているが、なぜかモデルはネネちゃんばかり・・・・
将来、美人さん(?!)になりそうなネネちゃんに今から期待してるアタシでなのです^^;

これもキッチンですよ~、いつもキッチンに入り浸るネネたん。
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ウィンクにも見えるけど....違う?かな???
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そして微妙に近いようなそうでないような距離の3ニャン
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by 2sco-punch | 2006-08-30 21:07 | neneh Cherry

わがままかしらぁ~

猫って・・・・
子猫のときももちろんかわいいんだけど
大人になると一層魅力が増すというか、もっともっとかわいくなるのよね~
この子達も早く大人にならないかしら・・・・
(なんて勝手なこと言ってますが^^;)
みんなまだ子猫ちゃんだけど、大事に大事に立派に育てていきたいです^^

今朝のネネちゃん・・・・相変わらずキッチンがお好きです
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あ。
そうそう・・・
今度、獣医さんに「不妊手術」の時期について相談してみようと思ってる。
ネットで調べても様々な意見なので、きっと獣医さんの意見にも・・・・(汗)
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by 2sco-punch | 2006-08-30 06:16 | アメショ

怒涛のごとく・・・・・

ブログUPしております
ァ '`,、'`,、ヾ(@'▽'@)ノァ '`,、'`,、
胸の中にいっぱいいっぱいなんだかんだ溜まりすぎて吐き出さずにはいられないのです。
頭の中もカオス(混沌)状態。
なんでもいいから、バカ笑いのできるようなDVDでもみたいな。
ジム・キャリーなんかいいかな....
それとも、「めちゃイケ」の昔のビデオとか。
なんでもいいから、気晴らししたいわ~

っていいながらアメショー達の写真撮って喜んでた
o(〃'▽'〃)oあははっ♪

チエちゃん
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これもチエちゅわん♪
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ネネちゃん
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ちょっち暗いかもぉ~、同じくネネちゃんッス^^
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そして・・・・全員キャットタワーに集合っ!!
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by 2sco-punch | 2006-08-29 19:25 | みかりんヒトリゴト

飲めども飲めども。

毎日、必死でポカリスエットを飲んでます(・・;)
しかし....なかなか当たりません。
そうそうは簡単には当たらないことは知ってるつもりだけど、ついつい期待して買っちゃうのよ~
コンサート行きたい~っ
ああーん (^‥^=)~ ~(=^‥^) ああーん
ここに何度アクセスしたことやら^^;

久々に「ハネウマライダー」は夏にピッタリの曲でブレイクしたよね
ρ(=^‥^=)ρ♪
しかし......こんないい詞は最近は書けないようね、アキヒトくん。


いつもよりも向かい風が強く
ペダルを踏む足も疲れてきた
少しだけ遠回りになるけど
風を凌げる細い小道通っていこう

もっと早く出かければよかった
時間には間に合わなさそうだ
きっと君は不機嫌になってる
言い訳探せるかな?

あのタバコ屋さんを曲がったら赤い屋根が見えてくる
大きな犬がいつものように吼えてくるはずだから
それを合図に君が窓から顔出して笑ってる
そうだとうれしいんだけど....
・・・・・・・・・・

Aokage
作詞・曲 岡野昭仁



青影トンネルって実際に彼らの故郷、広島県因島に実在するトンネルだ。
そして、この間初めて知ったんだけど、因島は蚊取り線香の原料である「除虫菊」の生産で有名な場所なのです。
一度行ってみたいな。

ね、こはちゃん
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最近、目の上の毛が伸びておじいちゃんみたいになってきたね(汗)
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by 2sco-punch | 2006-08-29 15:58 | みかりんヒトリゴト

封印されていた記憶

先日書いた「子猫殺し」
作家関連の記事からリンクをたどり、初めて「きっこのブログ」という人気ブログを読んでみた。
もちろん、「子猫殺し」事件について書かれていて、
読者から例の記事についてメールを頂いた。その中にうちの地方も生まれたばかりの子猫を袋に入れて川に流していたという内容のものがあった・・・・云々
と・・・・。
そこで、"封印されていた"と思われる、幼い頃の記憶が急に呼び起こされた。
ウチの近所にも、2軒ほどそういう家があったのを・・・・
一軒は、よく遊んでいたお友達の家。
そこのおばちゃん(そのこの母親)が生まれたばかりの子犬をビニール袋にギュウギュウに詰め込み袋の口をしばり橋の上から川に落とした。
私は、すてる前に「なんで捨てるの?」
そんな内容のことを訊いたと思う。
そしたら、そのおばちゃんは「もらってくれるとこがないから。」みたいなことをいっていたと思う。
そして
「まだ目が開かないうちに捨てたほうがかわいそうじゃないんだよ。」
確かそんなことを言っていた。
「自分が飼うから助けてあげて」とは言えなかった。
うちにはすでに、一匹犬を飼っていたし。
捨てる瞬間は見ていなかった。
反対側の橋げたのほうに行っていたから・・・・
ボチャンッって鈍い音がして投げ捨てられたことがわかった。
急いで、走って向こう側に行き流れていくさまを見送った。
死ぬときはどんなふうに死んでしまうのだろう・・・・
勝手に頭の中で想像をめぐらせ、自分が流された犬の感覚になり、ゾッとした。
捨てる直前の時はギュウギュウに口を縛られた袋の中から”キュウキュウ・・・・”と甲高い鳴き声が聞こえていたので生きていたのです。
近所のもう一軒の家は、必ずメス猫を飼う家で、年に何回か子猫を産んでた思う。
それをやっぱりビニール袋に押し詰めて口を縛って流していたという。
子猫を捨てる現場は見ていないが、母親がそんな話をしていた。
「よくそんなこと、できるよねぇ」って言っていた。

今の時代は、ある作家が「子猫を投げ捨てた」と記事にする。
すると
「お前が死ね」などの非難轟々の反響。
昔だったら、それほど騒がれなかったかもしれない。
平気で同じことをしてる人たちがいたんだし・・・・
(今でも田舎のお年よりなんかはやっている人がいるかも...)
子供の頃、自分はその場面を見て何もいえなかった。
ただ、仔犬、子猫を憐れむキモチは今も昔も変わらない。

某先生の「子猫殺し」事件は、そもそも彼女がメディアで堂々と「子猫を殺した。」と発言していることから起こったことだ。
何も言わなければこんな騒ぎにならなかったのに・・・・
これで完結してしまっていいかしら。
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by 2sco-punch | 2006-08-29 05:40 | みかりんヒトリゴト

アインシュタイン...はたまた、のりまきせんべい...のような人

私が勤めている会社に、今は退職されている方ですがとても面白い殿方がおりました。
面白いと失敬なことをいっていますが、かなり私より先輩です。
(年齢的にも仕事においても)
メールで自分のことを”小生”と書いていたので面白がって「小生」というニックネームをつけて呼んでいました。
その小生どののほうが余程味のある(!)面白い人のはずなのに、
「君はほんとに面白い人だね。」
こんなことをいつも私に言っていました。
その方は、酒癖が悪く.....
といっても酒を飲んでクダを巻くような不快さを与えるような癖の悪さではなく、記憶をなくすほど飲み、何もない場所で転び、あげくに間違えて人の靴を履いて帰ってきてしまうといった想像を絶する類の...です。
その一方、とても頭がよくて.....酔っ払っていてボロボロの時は別ですが.........人の話を一度で即座に理解してしまいます。
コンピューター言語の本をまるで「小説でも読むごとく」読み、すぐにマスターしてしまったりもします。
外見もちょうどあのアインシュタインか、はたまた「ドクタースランプ」ののりまきせんべいかといった風貌でした
ニャハハ _(_^..^_)ノ彡☆ バンバン
酒が好きな私は、関東方面から同じ仕事関係で出張で人がくると、いつもメンバーに(強制的に)加えられたりしました
.....一時期その方の部下でもあったのです。
その席でよくその小生どのは「今、こういう小説を読んでるんだ。いいよ、なかなか.....読む?貸してあげるよ。」と薦められるのですが、まったく持って自分が興味の持てる内容の小説ではありません。
「結構です。」とそっけなく断ると、(わざとなんですが)
「君はどんな本を読むの?お勧めの本を一冊貸してくれないかな」と言われました。
山田詠美や島田雅彦(好きデス...)を貸しても、ジェネレーション・ギャップで理解してもらえるかどうか....
そこでふと思いついたのが「アルチュール・ランボー」の詩です。
独特の感性を持つこの方なら、どう読まれるのかな.....と。
そんなひそかな楽しみが沸き起こってきました。
読んだあと、どんな感想が聞けるかちょっと楽しみでもありました。
いつ感想を聞けるか楽しみに待っていたのですが、いつになっても本の話が出てきません。
そのうち、小生殿は関東のK市に転勤になってしまいました。
もしかしたら、ほんの事は忘れてるのかしら....本も戻ってこないかもしれないな、ひょっとして。
そんなこんなで1年くらいたったかな、小生さんから社内メールで分厚い”ブツ”が送られてきました。
なんだろう....すっかりその頃は本のことは忘却の彼方でした。
あけてみると、なんと例の「ランボー詩集」です。
小さなメモが入っていて「長い間、ありがとう。」と.....
感想を期待していた私は、なんだかガッカリでした。
それから数日後、小生どのからEメールが送られてきました。
”かなりむずかしくて、なかなか進みませんでした。結局、意味がわからなかった。君は詩を読むときどのような読み方をしますか?
意味をどのように理解しますか??”
といったことが書かれていました。
自分が詩を読むとき、どんな読み方をしてただろう....しばし考えました。
「意味を理解する......??」
理解しようとしたことはあったかな、はて。
うまく、小生さんに伝わるかしら....
そう思いながら、こんなことを書いてみました。
「詩を読むときは意味を理解する必要はないと思います。読んだまま頭の中で絵が浮かんでくるカンジになってきませんか?
頭の中で絵を見るような感覚....それでいいと思うんです。」
そんなことを書いたと記憶してます。

長くなっちゃったけど、最近5年ぶりくらいにメールを送ったら社交辞令的な内容のお返事をいただいたので昔を懐かしんで書いてみました。

ランボー全詩集
アルチュール ランボー Arthur Rimbaud 宇佐美 斉 / 筑摩書房
ISBN : 4480031642
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by 2sco-punch | 2006-08-28 16:45 | みかりんヒトリゴト

お勉強、お勉強o(^-^)o

勉強ってほででもないんですけど・・・・・^^えへっ
とにかく、今のところ本から知識を得たり、ネットで色々調べたりすること以外術もない。
ある、自分が勝手に師と思っている方にお勉強法を伺うと「キャットショーなどでたくさんのレベルの高いアメリカンを見ることで目を肥やしていくのも一つの方法」とアドバイスを下さりました。
まだ一度もキャットショー見学には行っていないのですが、とにかく身近に手軽に色々なアメリカンを見ることができるネットを使ってレベルの高い猫たちを見ることに時間を割いたりしています。
ここのところ、アメリカのキャッテリーのサイトを覗いたり・・・・
日本のブリーダーさんがブリードされたアメリカンに比べて体格に力強さを感じない気がします。
ただ、自分なりに「ここの子はいいかなぁ~」なんて独断と偏見で判断してみたり^^
結構楽しい♪
個人的に気に入っているのが、キャッテリーG(南部にあるキャッテリーさんです)のシルバータビーが好みです。
ちょっと興味深いのはそこのGRCの猫で、日本名が付いている子がいたりするんですよね(^▽^o)
なんでかしらぁ・・・・

そだっ!(=^‥^=)b
明日から、また「ピラティス」再開しよっ!!
ここんとこ、またおサボり状態だったのよ。
ヾ(;´▽`A``おほっ
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by 2sco-punch | 2006-08-27 20:22 | ブリーダー

この件に関しては....

直木賞作家・坂東眞砂子「子猫殺し」事件

ネット上でも怒涛のように批判が飛び交い、色々なブログで取り上げられていた。
この事件について自分の考えを述べることは、ワンクッション置いてからにしようと思いとどまりすぐにはブログに載せることは控えてきた。
そのニュースを知ったとき、すぐに載せていたら感情だけが先走ったボロボロの文章になってしまっただろうし。

”猫に言葉が話せるなら、避妊手術など望むはずがないし、避妊手術を施すのが飼い主の責任だといっても、それも飼い主の都合。子種を殺すか、できた子を殺すかの差だ。避妊手術のほうが、殺しという厭なことに手を染めずに済む ”

猫には、最初から出産をコントロールする能力は備わっていない。
それを助けてあげるのが、飼い主の仕事じゃないかな。
猫だって、人間のように出産コントロールする考えができれば、次々に子供を生むことはしないだろう・・・・と。
これはこの坂東先生のあくまでも自分の想像の域を出ない発言に対する、アタシなりの想像的意見です。
「猫が避妊手術を望むはずがない」というのはあまりにも思い込みが過ぎてないでしょうか?

”そもそも、「愛玩動物として獣を飼うこと自体が、人のわがままに根ざした行為なのだ。獣にとっての『生』とは、人間の干渉なく、自然のなかで生きることだ”

大昔から、猫はペットとして人間の生活の中でともに生きて現在に至っている。
それを今更、「野性に戻すべき」といって野山に放すことは不可能だろう。
猫を愛玩動物として現在まできたからには、猫の幸せを考えて、猫にできない部分、もともと能力的に備わっていない部分を助けてあげるのが飼い主の役割だと考えています。
長くなりそうなので、この辺にしておこうと思う。
最後に自分の意見をまとめとこうかな・・・

個人的な理論は、規制することはできない。
しかし、それが動物の命を奪う行為であるということであれば話は別になってくる。
作家として、言論の自由は許されるが”神が審判を下す”如く猫の命を奪う権利まではないはずである。
色々な考えを持つことは自由です。
ただ、人間がこの地球上で上位に立ち、下位にいるものの命を絶つというのは許されないことです。
そんなことを言ったら、様々な動物を殺して食べて生きていることに対してはどう申し訳がたつだろう?
コレに対して自分は今、言い訳はできませんが少なくともこの一件は、愛玩動物である猫に対すること....
一作家である前に、一人間として動物を殺す前に憐れみや可愛がるというような感情はないのだろうか。

すっかり重苦しい内容になってしまいましたねU^ェ^Uゝデヘヘヘッ・・・
気分を変えよっ


いい味だしてる小羽の寝顔・・・・・不細工になってますね~
いい顔だっ
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by 2sco-punch | 2006-08-27 08:29 | みかりんヒトリゴト

今日は小羽がやっちゃいました~(;゚∇゚)_

昨日、カーテンレールの「綱渡り」を見せてくれたアメショーのチーちゃん♪
今日は、昨日に引き続き小羽が「綱渡りショー」を見せてくれました
(^_^; アハハ…

結構、本人はビクビクらしい・・・(^ー^;
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後ずさりしながら、無事キャットタワーに到着(⌒o⌒;
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小羽姐さん、だいぶお疲れになった様子デス^^;
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おまけ・・・
今日はいつもよりおとなしい?!ケンタさん
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by 2sco-punch | 2006-08-26 11:35 | 小羽