カテゴリ:みかりんヒトリゴト( 46 )

怒涛のごとく・・・・・

ブログUPしております
ァ '`,、'`,、ヾ(@'▽'@)ノァ '`,、'`,、
胸の中にいっぱいいっぱいなんだかんだ溜まりすぎて吐き出さずにはいられないのです。
頭の中もカオス(混沌)状態。
なんでもいいから、バカ笑いのできるようなDVDでもみたいな。
ジム・キャリーなんかいいかな....
それとも、「めちゃイケ」の昔のビデオとか。
なんでもいいから、気晴らししたいわ~

っていいながらアメショー達の写真撮って喜んでた
o(〃'▽'〃)oあははっ♪

チエちゃん
a0071052_21421917.jpg


これもチエちゅわん♪
a0071052_21495189.jpg


ネネちゃん
a0071052_21424563.jpg


ちょっち暗いかもぉ~、同じくネネちゃんッス^^
a0071052_2143364.jpg


そして・・・・全員キャットタワーに集合っ!!
a0071052_21572072.jpg

[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-29 19:25 | みかりんヒトリゴト

飲めども飲めども。

毎日、必死でポカリスエットを飲んでます(・・;)
しかし....なかなか当たりません。
そうそうは簡単には当たらないことは知ってるつもりだけど、ついつい期待して買っちゃうのよ~
コンサート行きたい~っ
ああーん (^‥^=)~ ~(=^‥^) ああーん
ここに何度アクセスしたことやら^^;

久々に「ハネウマライダー」は夏にピッタリの曲でブレイクしたよね
ρ(=^‥^=)ρ♪
しかし......こんないい詞は最近は書けないようね、アキヒトくん。


いつもよりも向かい風が強く
ペダルを踏む足も疲れてきた
少しだけ遠回りになるけど
風を凌げる細い小道通っていこう

もっと早く出かければよかった
時間には間に合わなさそうだ
きっと君は不機嫌になってる
言い訳探せるかな?

あのタバコ屋さんを曲がったら赤い屋根が見えてくる
大きな犬がいつものように吼えてくるはずだから
それを合図に君が窓から顔出して笑ってる
そうだとうれしいんだけど....
・・・・・・・・・・

Aokage
作詞・曲 岡野昭仁



青影トンネルって実際に彼らの故郷、広島県因島に実在するトンネルだ。
そして、この間初めて知ったんだけど、因島は蚊取り線香の原料である「除虫菊」の生産で有名な場所なのです。
一度行ってみたいな。

ね、こはちゃん
a0071052_1558135.jpg

最近、目の上の毛が伸びておじいちゃんみたいになってきたね(汗)
[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-29 15:58 | みかりんヒトリゴト

封印されていた記憶

先日書いた「子猫殺し」
作家関連の記事からリンクをたどり、初めて「きっこのブログ」という人気ブログを読んでみた。
もちろん、「子猫殺し」事件について書かれていて、
読者から例の記事についてメールを頂いた。その中にうちの地方も生まれたばかりの子猫を袋に入れて川に流していたという内容のものがあった・・・・云々
と・・・・。
そこで、"封印されていた"と思われる、幼い頃の記憶が急に呼び起こされた。
ウチの近所にも、2軒ほどそういう家があったのを・・・・
一軒は、よく遊んでいたお友達の家。
そこのおばちゃん(そのこの母親)が生まれたばかりの子犬をビニール袋にギュウギュウに詰め込み袋の口をしばり橋の上から川に落とした。
私は、すてる前に「なんで捨てるの?」
そんな内容のことを訊いたと思う。
そしたら、そのおばちゃんは「もらってくれるとこがないから。」みたいなことをいっていたと思う。
そして
「まだ目が開かないうちに捨てたほうがかわいそうじゃないんだよ。」
確かそんなことを言っていた。
「自分が飼うから助けてあげて」とは言えなかった。
うちにはすでに、一匹犬を飼っていたし。
捨てる瞬間は見ていなかった。
反対側の橋げたのほうに行っていたから・・・・
ボチャンッって鈍い音がして投げ捨てられたことがわかった。
急いで、走って向こう側に行き流れていくさまを見送った。
死ぬときはどんなふうに死んでしまうのだろう・・・・
勝手に頭の中で想像をめぐらせ、自分が流された犬の感覚になり、ゾッとした。
捨てる直前の時はギュウギュウに口を縛られた袋の中から”キュウキュウ・・・・”と甲高い鳴き声が聞こえていたので生きていたのです。
近所のもう一軒の家は、必ずメス猫を飼う家で、年に何回か子猫を産んでた思う。
それをやっぱりビニール袋に押し詰めて口を縛って流していたという。
子猫を捨てる現場は見ていないが、母親がそんな話をしていた。
「よくそんなこと、できるよねぇ」って言っていた。

今の時代は、ある作家が「子猫を投げ捨てた」と記事にする。
すると
「お前が死ね」などの非難轟々の反響。
昔だったら、それほど騒がれなかったかもしれない。
平気で同じことをしてる人たちがいたんだし・・・・
(今でも田舎のお年よりなんかはやっている人がいるかも...)
子供の頃、自分はその場面を見て何もいえなかった。
ただ、仔犬、子猫を憐れむキモチは今も昔も変わらない。

某先生の「子猫殺し」事件は、そもそも彼女がメディアで堂々と「子猫を殺した。」と発言していることから起こったことだ。
何も言わなければこんな騒ぎにならなかったのに・・・・
これで完結してしまっていいかしら。
[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-29 05:40 | みかりんヒトリゴト

アインシュタイン...はたまた、のりまきせんべい...のような人

私が勤めている会社に、今は退職されている方ですがとても面白い殿方がおりました。
面白いと失敬なことをいっていますが、かなり私より先輩です。
(年齢的にも仕事においても)
メールで自分のことを”小生”と書いていたので面白がって「小生」というニックネームをつけて呼んでいました。
その小生どののほうが余程味のある(!)面白い人のはずなのに、
「君はほんとに面白い人だね。」
こんなことをいつも私に言っていました。
その方は、酒癖が悪く.....
といっても酒を飲んでクダを巻くような不快さを与えるような癖の悪さではなく、記憶をなくすほど飲み、何もない場所で転び、あげくに間違えて人の靴を履いて帰ってきてしまうといった想像を絶する類の...です。
その一方、とても頭がよくて.....酔っ払っていてボロボロの時は別ですが.........人の話を一度で即座に理解してしまいます。
コンピューター言語の本をまるで「小説でも読むごとく」読み、すぐにマスターしてしまったりもします。
外見もちょうどあのアインシュタインか、はたまた「ドクタースランプ」ののりまきせんべいかといった風貌でした
ニャハハ _(_^..^_)ノ彡☆ バンバン
酒が好きな私は、関東方面から同じ仕事関係で出張で人がくると、いつもメンバーに(強制的に)加えられたりしました
.....一時期その方の部下でもあったのです。
その席でよくその小生どのは「今、こういう小説を読んでるんだ。いいよ、なかなか.....読む?貸してあげるよ。」と薦められるのですが、まったく持って自分が興味の持てる内容の小説ではありません。
「結構です。」とそっけなく断ると、(わざとなんですが)
「君はどんな本を読むの?お勧めの本を一冊貸してくれないかな」と言われました。
山田詠美や島田雅彦(好きデス...)を貸しても、ジェネレーション・ギャップで理解してもらえるかどうか....
そこでふと思いついたのが「アルチュール・ランボー」の詩です。
独特の感性を持つこの方なら、どう読まれるのかな.....と。
そんなひそかな楽しみが沸き起こってきました。
読んだあと、どんな感想が聞けるかちょっと楽しみでもありました。
いつ感想を聞けるか楽しみに待っていたのですが、いつになっても本の話が出てきません。
そのうち、小生殿は関東のK市に転勤になってしまいました。
もしかしたら、ほんの事は忘れてるのかしら....本も戻ってこないかもしれないな、ひょっとして。
そんなこんなで1年くらいたったかな、小生さんから社内メールで分厚い”ブツ”が送られてきました。
なんだろう....すっかりその頃は本のことは忘却の彼方でした。
あけてみると、なんと例の「ランボー詩集」です。
小さなメモが入っていて「長い間、ありがとう。」と.....
感想を期待していた私は、なんだかガッカリでした。
それから数日後、小生どのからEメールが送られてきました。
”かなりむずかしくて、なかなか進みませんでした。結局、意味がわからなかった。君は詩を読むときどのような読み方をしますか?
意味をどのように理解しますか??”
といったことが書かれていました。
自分が詩を読むとき、どんな読み方をしてただろう....しばし考えました。
「意味を理解する......??」
理解しようとしたことはあったかな、はて。
うまく、小生さんに伝わるかしら....
そう思いながら、こんなことを書いてみました。
「詩を読むときは意味を理解する必要はないと思います。読んだまま頭の中で絵が浮かんでくるカンジになってきませんか?
頭の中で絵を見るような感覚....それでいいと思うんです。」
そんなことを書いたと記憶してます。

長くなっちゃったけど、最近5年ぶりくらいにメールを送ったら社交辞令的な内容のお返事をいただいたので昔を懐かしんで書いてみました。

ランボー全詩集
アルチュール ランボー Arthur Rimbaud 宇佐美 斉 / 筑摩書房
ISBN : 4480031642
[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-28 16:45 | みかりんヒトリゴト

この件に関しては....

直木賞作家・坂東眞砂子「子猫殺し」事件

ネット上でも怒涛のように批判が飛び交い、色々なブログで取り上げられていた。
この事件について自分の考えを述べることは、ワンクッション置いてからにしようと思いとどまりすぐにはブログに載せることは控えてきた。
そのニュースを知ったとき、すぐに載せていたら感情だけが先走ったボロボロの文章になってしまっただろうし。

”猫に言葉が話せるなら、避妊手術など望むはずがないし、避妊手術を施すのが飼い主の責任だといっても、それも飼い主の都合。子種を殺すか、できた子を殺すかの差だ。避妊手術のほうが、殺しという厭なことに手を染めずに済む ”

猫には、最初から出産をコントロールする能力は備わっていない。
それを助けてあげるのが、飼い主の仕事じゃないかな。
猫だって、人間のように出産コントロールする考えができれば、次々に子供を生むことはしないだろう・・・・と。
これはこの坂東先生のあくまでも自分の想像の域を出ない発言に対する、アタシなりの想像的意見です。
「猫が避妊手術を望むはずがない」というのはあまりにも思い込みが過ぎてないでしょうか?

”そもそも、「愛玩動物として獣を飼うこと自体が、人のわがままに根ざした行為なのだ。獣にとっての『生』とは、人間の干渉なく、自然のなかで生きることだ”

大昔から、猫はペットとして人間の生活の中でともに生きて現在に至っている。
それを今更、「野性に戻すべき」といって野山に放すことは不可能だろう。
猫を愛玩動物として現在まできたからには、猫の幸せを考えて、猫にできない部分、もともと能力的に備わっていない部分を助けてあげるのが飼い主の役割だと考えています。
長くなりそうなので、この辺にしておこうと思う。
最後に自分の意見をまとめとこうかな・・・

個人的な理論は、規制することはできない。
しかし、それが動物の命を奪う行為であるということであれば話は別になってくる。
作家として、言論の自由は許されるが”神が審判を下す”如く猫の命を奪う権利まではないはずである。
色々な考えを持つことは自由です。
ただ、人間がこの地球上で上位に立ち、下位にいるものの命を絶つというのは許されないことです。
そんなことを言ったら、様々な動物を殺して食べて生きていることに対してはどう申し訳がたつだろう?
コレに対して自分は今、言い訳はできませんが少なくともこの一件は、愛玩動物である猫に対すること....
一作家である前に、一人間として動物を殺す前に憐れみや可愛がるというような感情はないのだろうか。

すっかり重苦しい内容になってしまいましたねU^ェ^Uゝデヘヘヘッ・・・
気分を変えよっ


いい味だしてる小羽の寝顔・・・・・不細工になってますね~
いい顔だっ
a0071052_10451055.jpg

[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-27 08:29 | みかりんヒトリゴト

どうもヒトリゴトが多くなって....^^;

会社では、ここのところまた新しく「C言語でプログラムつくってくれ」などと言われたり、別なことでプレッシャーかかってるのに思いのほか仕事が進まなかったりで、胸の中にフツフツと溜まってくる・・・・なんというか不満とまでは言わないが、なんとなく気が晴れないそんなカンジ。
今週末は、好きな本読んだりして心穏やかに過ごそうかな~
(車で走るのもなぜかイマイチ気が乗らないや)
楽しみなことをひたすら考えよう・・・
やっぱネコちゃんのことだべっ♪

このブログには書いたっけかな。
「キャッテリー」というものに不信感を抱いたあの出来事・・・・
時間がたって冷静に考えれば、あそこは「キャッテリー」ではなかったんだなって思う。
あんな病気が蔓延してるような空気の中で、十何匹もひしめき合っている可愛そうなネコちゃん達。
ほとんどの子猫が目ヤニで目が開けられない状態。
その場を離れてからも、鼻からなかなか取れなかったあの悪臭。
悪夢だった・・・・・・
そんな場所が堂々と「キャッテリー」だの「子猫情報」だのとWEBを利用して商売をしている事実は許しがたいものがある。
そのキャッテリーの掲示板を見ると嫌がらせの書込みがいくつも書き込まれている。
私のようにそこを訪れた人が書いたのだろう・・・
その「自称 キャッテリー」の人はその書込みに対して堂々とこんなことを書いている。

”>ブリーダーを商売と思ってやっているのですか?”の質問に対し、

”<そんなの当然。”

と言い放っている。
そうなの?商売でやるのなら目の不自由なネコなんか売るのは違うと思うんだけど・・・・
人間として間違ってませんか?!
あなたのしていることは!!

不快感...そして憤りがいつまでも消えないが、この経験は自分にとっていい勉強になったと言い聞かせることにしています。
[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-24 21:59 | みかりんヒトリゴト

そんなこともあったなぁ~

朝起きてYAHOOの記事をボ~ッと見てたら
あゆ、“大胆"ドレッドヘアーにイメチェン!?
だそうです。
芸能人がどんなヘアスタイルにしたっていちいち騒ぐこともねぇ~だろっ
(((-'д-)y-~ ふんっ
なんて思いながら、「どれどれ~、どんなになったんだ??」って写真まで見ちゃったわ
これでドレッドかいっ!?

実は、何年か前ドレッドにしたくて美容室をあたったがどこもやってくれるところはなかった。
まぁ~ね、解る気がするわ。
手間もかかるし、だいたいこの近辺で「こんなヘアスタイルにしてください」なんてやる人間もいないだろうから経験もないだろう。
色々、問い合わせた後はたとある考えが浮かび、この大胆な計画を思いとどまった。
会社に行ったときに、上司になんと言われるだろう
そして
何か言われたときは、もうもとには戻せなくて根元からジョキジョキやるしかない。
五分刈り状態だ!
ドレットにすると、きちんとシャンプーというものができなくて地肌を軽く洗うくらい・・・
勢い付いていたがこれらを考え合わせると・・・・・
あの勢いはすっかり失せ、結局簡単ないつものショートカットにしたのでした
(^口^;) でへへ

どうせドレッドにするならこれくらいヤッちゃてくださいよ!お手本...LENNY K.!!
5
レニー・クラヴィッツ / 東芝EMI
ISBN : B0000087U3
LENNYのアルバムの中で大好きなアルバム♪

必聴です!
[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-24 05:30 | みかりんヒトリゴト

感動の物語......??!!

この10月に1匹のアメリカンショトヘアーの♂を向かえる予定です。
その親元のキャッテリーさんとの出会いとは、私が某アメショー関係の一冊の本を購入し読んでいた時、その本の最後のページに一人のブリーダーさんを見つけたことが始まりです。
早速、本に記載されていたキャッテリー名をネットで検索。
ありました、ありました♪
HPの記事もかなりマニアックですっかりハマった私は夢中で熟読してしまいました。
とはいえアメショー(ほかのネコも^^;)について、初心者の私には100%理解するのは到底無理な内容です^^;
おっ、「子猫情報」もでてるし~
しかもみんなかわいい・・・・・
子猫はみんなかわいいじゃないかと思われるかも知れませんが一概にそうともいえないんですよ。
一応素人ながら、好みがあるし、顔や体格、足でなんとなく大人になったときの成長っぷりがわかるつもりです。
最初は、シルバータビーにしか興味がなかった自分ですが、そのキャッテリーのHPを見てブルータビーの子猫に惹かれていきました。
ダメもとで、お問い合わせのメールを送ってみました。
実は、ほかのHPでも自分の気に入った子猫を見つけるたびお問い合わせをしていた自分ですが「繁殖希望」というといろいろ制約があったりでなかなか受け入れてもらえませんでした。
しかし...それは当然のこととは思います。
ブリーダーでもなく、なんの実績もない見ず知らずの人間に大事に育てたショータイプの子を簡単には譲ってもらえないことくらい覚悟はしていました。
有名なキャッテリーさんになると、お約束事や制約はつきものです。
メールに自分が今、アメショーのブリーダーになるべく準備中&お勉強中であることを書き添えました。
「きっと無視されるか、断られるかのどちらかだろうな~」と半分あきらめていました。
ほどなくお返事がきました。
一読したとき、信じられないのと感動で胸がいっぱいになり涙が頬を伝っていました・・・・ってこれはちょっと大げさだったな ( ;^^)ヘ.
このような文章が書かれていたのです。
”私たちは基本的に「ショーへ出す、出さない」「繁殖する、しない」は、そのネコを持ったオーナーが決めれば良いことだと考えています。
私たちの希望はただ一つ、「そのネコを大切に、かわいがってくださること」です。”
と....
なんと素晴らしいキャッテリーさんなんだ!!
私は一刻も早くお返事を出さないと「子猫ちゃんが私の前から去っていってしまうっ!」そんな妄想に取りつかれ即お返事のメールを出しました。
「是非、是非とも!お譲りください!!」
床に頭をつけるほどの勢いで深々と頭を下げました。(メールの中でですが)
こうした顛末があり、無事にブルータビーの子猫ちゃんをお迎えできる至りとなりました。
CFAに登録してくださるのに名前を考えてあればその名前で登録できるとのことなので、これまた一晩考えこれという名前が浮かばず
σ(--#)
会社でボーッとPCの前に座っていると、ふと自分が履いているジーンズにはたと目が留まり
Levi's!!
うんっ、これだわ~!!!
ってことで、めでたく
Levi Caesar
という名前に決定したのでした。

「Caesar」は「シーザーとクレオパトラ」のシーザーです....あしからず。

いささか手前味噌な感動の物語でありました.....

本文とは関係ないですが、ウチで飼っていた金魚さんたちです。
涼しげでいいわ~♪
a0071052_16103162.jpg

[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-23 16:10 | みかりんヒトリゴト

今年もまた・・・・・

花火が大好きなウチの家族は、今年は久々に前橋の花火大会に出向いてしまった。
泊りがけで(!)
やっぱ、地元S市の花火大会とはスケールが違ってたwa!
そして・・・
また携帯にたまったたくさんの花火の写真^^

a0071052_5142018.jpg


今年もまた浮かんでしまった....
この句。

海童=夏目雅子さん

亡くなる40日前に詠んだ句...だそうです。
たくさんの素晴らしい映画も残してくれましたが俳句もすごい作品が残っていますね。


話は変わりまして・・・・
(急に思い出しました^^)
うちのアメショーのネネ・チェリーちゃんですが、この方のお名前を拝借させていただきました。

a0071052_6383170.jpg

アタシの大好きなネナ・チェリー
(ジャズ・トランペッターのドン・チェリーの娘・・・てもわからないかなぁ)
「RAW LIKE SUSHI」は傑作だわ~
[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-22 05:17 | みかりんヒトリゴト

"<(ー_ー;)イヤァ~参りますなっ

長いお盆休みもあっという間に過ぎ去り、今日からまたお仕事開始である。
いつものとおり、長い休み明けというと「サーバーがダウンした」とか「○○サーバーに接続できない」などのトラブルがあり少なくとも半日は仕事にならない。
.....というか自分が仕事にならないというのもいわずもがなである。
しかし.....半日がやたらと長く感じる^^;

それにしても
この休み中に2ニャンを迎えたワケだが、一気に壁のコーナーというコーナーがみるみるうちにボロボロになっていった
(_ _;)... ウゥ
ぱぱに申し訳ない気持ちでいっぱいだわ~(;´д`)トホホ
最近は健太そして小羽までもカリカリ...するようになってしまった。
アメショーたちばかりカマっているので注意を引きたいのかな。
何かコーナーに貼って見栄えのするものないかしら....それでいてにゃんこ達にカリカリされても平気なものはっ!!
そんな都合のいいものないよなぁ~~\(_ _;)/~

一昨日は久々に山道に繰り出し(一人寂しく!)突っ走ってきたぜいっ♪
293からT町に抜ける道を走ったんだけど....
トラックがいなくてよかったが、どうもコーナーでブレーキを踏みすぎると調子に乗ってハイスピードで曲がったら思わず大きくセンターを割っちゃったさ^^;
まいった、まいった(・_・ゞ-☆
それにしてもEK9はいい車だが、どうしても出だしの「かったるさ」は否めない。
ベタ踏みしても進まないようなそんなもどかしさがあるんだよね~
って...最初はEK9に乗れるだけでこの上ない至福でいっぱいだったのにちょっち慣れるとコレかよ~ってカンジだなっ
"<(ー_ー;)イヤァ~参りますなっ

そいえば、10月にやってくるLeviくんは大きくなったかしら.....

健太の面白い顔っ!!
a0071052_1251064.jpg


はしたないお姿で寝ていた健太さん....お目覚めのようです^^;
「ん?何か??」
a0071052_1262269.jpg


「いや~ねぇ、お下品きわまりないわぁ!」(by ネネちゃん)
a0071052_1274227.jpg


余談だけど....
ジャネット・ジャクソンが27kgのダイエットに成功!!
だってさ~、しかもっ4ケ月でだよ~!!
いいなぁ~、お金があればそんな急激なダイエットもすんなりできちゃうのね~
しかし82kg→55kgって....82kgもあったという事実も驚き~っ!!!
[PR]
by 2sco-punch | 2006-08-21 12:08 | みかりんヒトリゴト